近ごろは大会の告知(というか販売している
チケットの宣伝)ばかりになってしまった二見ブログ。最後にチョロっと
プロレスに関する意見を書かれていましたが、久々にウチに対するご意見をいただきました。
書評「清原・秋山『コリアン札』を切ったK-1が待ち受ける試練」(2007年01月31日) この記事に関しての意見です。
これはプロレスなのか?喧嘩なのか?二瓶組が歌舞伎町で…!?(極上の“T−1二見激情”見参)で、どうしてこれを取り上げたかというと、読んでもいないのに「大したことないらしいですよ(笑)。」と、おちょくっているような感じがして気に入らなかったのが一番なんですが…。
ちょっと、キャッチボールにもならないじゃないかと。
別に自分のことではないんだが、こういう書き捨ての部分がネット社会に集約されているようで、ぶっちゃけ凄く嫌ですね。
もう少し早くこの件のことを書きたかったんだが、そうしているうちに悟ったのか、ジーニアスさんはこの本を購入し論評しました。
引用しませんのでリンク先をご覧下さい。
いやぁ、全くもってその通り(笑)。反論のしようもありません。二見社長自身、タダシ☆タナカ氏の本の告知をブログでされたことだし、ミルホンネット仲間でもあるわけですからお怒りになるのは当然でしょう。
まぁ悟るほど二見社長とはツーカーの仲ではないので(苦笑)。悟って読むことにしたわけではございません。
で、その感想。
これに関しては言う事はないですね。
ようするに、ビギナーと初心者との違いでしょう。
自分はあまり格闘技が詳しくないから新鮮と思ったけど、ネットで情報収集している方にとっては物足りないと思うのも一理あるでしょう。
ページ数に関しては、T−1もその位の量ですね。
3作目は増量なので525円ですが、基本的には小出しして続編、続編のT−1とタナカ氏とはスタイルが違うので一概に比較はできませんが、結局文量より中身なんでしょうね。
お金を払って見るからにはそれなりのことを望みますし、それにしても権利かどうか知りませんがジーニアスさんも好き勝手なことを書きますね(笑)。
まぁ自分はタナカ氏のイエスマンでも何でもないんで、ただ自分が同じ立場で書かれたらそれは違うんじゃないか、と一応牽制の意味を含めて今回取り上げました。
基本的にジーニアスさんは“いい人”だと思うので、余計なところで敵を作って勿体無い感じかな。
これに関しては人のことを言えないんだけど。
牽制されてしまいました・・・((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル。立場が人を変えるということでしょう。もしも自分がタダシ☆タナカ氏の
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posted by ジーニアス at 10:18
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