2006年12月03日

Dynamite!!の切り札がみのもんたかもしれない件について

 すっかり遅くなりました。K-1 WORLD GPの感想は後回しということで、こんな記事を発見。

“落選”みの 紅白司会に未練あり(デイリー)
 タレント・みのもんた(63)が1日、今年の司会に落選した「NHK紅白歌合戦」に対する思いをぶちまけた。都内で「浜口庫之助の名曲を語る会」に出席したみのだが、昨年、初司会で視聴率をアップさせた自負から2年連続登板を期待していたことを明かし、“落選”に未練ありあり。それでも、歌を中心に構成を変えた同局を評価し、隔年登板に意欲をみせた。

(中略)

 昨年、初司会で視聴率40%台を回復させた自負もあったのだろう。「やりたかったって?当然でしょう!けど、連続でやるものじゃない」と落選にも一応の理解は示し、今年司会を務めるSMAP・中居正広(34)、女優・仲間由紀恵(27)に対しては「今年は視聴率、さらに上げてよ」とエール。

 しかし、この言葉も実は“みの流”。「(視聴率アップの)土台をつくったのは俺。率が下がったら?来年やりにくいじゃない」と“隔年登板”への意欲あってのものだった。

 年末の予定は紅白用に空けていた。だが、肩すかしを食った格好で「(年末は)普通に仕事をやります。(格闘技イベントの)ダイナマイトを応援しないといけないし」とニヤリ。裏番組からの“打倒・NHK”を宣言する一幕も。(以下略)

 な、なんとΣ(゚∀゚;)!! みのもんたがDynamite!!の応援ですかあああ? 「平成の視聴率男」「ギネスが認めた世界一忙しい司会者」がDynamite!!の応援に回ったら面白いことになるかも。

 ちなみに、昨年のDynamite!!の目玉は矢沢永吉でしたが、永ちゃんの歌になると視聴率が下がり始め、ちょうど紅白で歌っていた渡辺美里に大差で敗れるという失態を演じることになりました。

金子賢が瞬間最高視聴率をマーク〜大晦日格闘技決戦〜(2006年01月05日)

 だがしかし、みのもんただったらそうはいかない! みのさんをDynamite!!の総合司会兼リングアナウンサーに据えて、あの手この手を尽くして高視聴率に貢献してもらおうではありませんか! なんてったって、今年のDynamite!!は5時間半も尺があるんですから、どんな企画もOKですよ!

 まずはチケットが売れなくなった現状をみのさんに相談する、『愛の貧乏脱出大作戦』ならぬ『愛の不入り脱出大作戦』でしょう。これは当日にやってもしょうがないので、今からでも始めましょう。

 それと平行して『学校へ行こう!MAX』ならぬ、『K-1へ行こう!MAX』(通称・K-1MAX)も開始。

 試合出場にゴネる選手に対しては、『おもいッきり生電話』。「武蔵さん、ここは我慢した方がいいよ・・・」。

 試合当日は、うさん臭い判定が無いように『ザ・ジャッジ』の顧問弁護士に文字通りのジャッジをお願い。

 判定の結果は『クイズ$ミリオネア』ばりになかなか言わず1回CMを挟み、やきもきさせる。

 ショッパイ選手には『みのもんたの朝ズバッ!』ばりにズバッと糾弾。「8時またぎ」ならぬ「年またぎ」はあるか?

 5時間半もあるわけだから、今年のK-1やHERO'Sを振り返るコーナーももちろんあるでしょう。となると、『プロ野球珍プレー好プレー大賞』ならぬ『K-1珍プレー好プレー大賞』の名ナレーションは欠かせません。

 試合が全て終わるとショッパかった選手や関係者を呼びつけて『ジカダンパン!責任者出て来い!』と吠える。

 最後は塀の中に入る石井和義館長を励ますために『みのもんたの“さしのみ”』

 ・・・自分で書いててすっかり寒くなった(苦笑)。その他K-1情報。

FieLDS K-1 WORLD GP 2006 in TOKYO 決勝戦(FEG)

「K−1 WORLD GP 2006 IN TOKYO〜決勝戦〜」(スポーツナビ)

 自分の感想を書く前に、ドームに行った友人からの情報。

・アリーナほぼ満員。1階スタンドは新日ドーム以上に座席潰しまくって8割ぐらい。2階スタンドに至っては2割。

・場内は物凄く静かだった。K-1でこれだけ熱気のないドームは初めて。

 とのことでした(;´∀`)。

 で、感想。アーツは頑張ったけど、それだけ。アーツのようなロートルがちょっと頑張ると決勝に行けてしまう位レベルが低いというのは問題。アナウンサーが「リザーバーを含めて20代なのはルスラン・カラエフだけ」と言っていたが、新陳代謝がない証拠。第1回大会で30代だったのはブランコ・シカティックだけだったのに。

 あとみんなコロコロ負けるから、負けた時のリスクを全く感じないのも問題だ。大一番という感じが全くしないから緊張感もない。年明けから秋にかけてのワンマッチも負けたところで「トーナメントで取り返せばいいや」で済むから緊張感に欠けるし、肝心のトーナメントも毎年似たようなメンツで勝ったり負けたりだし。

 今思えば極真の看板を背負ったフランシスコ・フィリョが、いきなりアンディ・フグをKOした時は衝撃的だった。ホーストとの“間合い地獄”も懐かしい。それぞれの看板を背負うイデオロギー闘争も希薄になった。もちろん選手それぞれ国の威信を背負い、グラウベなんかも極真を背負っているつもりだろうけど。

 ボブ・サップやチェ・ホンマンといった「台風の目」が不在だったのも響いた。昨年はシュルトの快進撃で久しぶりに面白いと思えたが、今年は元の木阿弥。ニューカマーが不在なのと毎年似たメンツでトーナメントをやるという構造に問題があるのかも。

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【その他気になったニュース】
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 9月30日の開幕戦当日に来日することになった裏側を暴露!

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 この試合見てたせいで更新遅れた。おめでとうございます。ダウンタウンと共演なるか?

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体格差があり過ぎないか?12・20亀田大毅の対戦相手(PJニュース)
12月20日に行われる「亀田のけんか祭り」での次男大毅の対戦相手が決まった。前回は一回り小さいロートルの強豪と戦い、2−0の判定まで試合がもつれてしまった大毅選手。その反省もあってか、今回は二回り小さいロートル選手を用意したようである。

 その対戦相手はインドネシア・Lフライ級4位モハマド・サディック(33)。戦績は56戦40勝(16KO)12敗4分という発表である。Lフライ級4位とはいっても、彼がメインで試合をしたのはその下のクラスのミニマム級(47.627Kg)である。来日経験もあり、1998年10月11日には倉敷で、ウルフ時光選手に7回TKOで敗れている。その時のウェイトは当然47.627kgのミニマム級であった。果たしてスーパーフライ級リミット(52.1Kg)で戦わせて良い選手なのであろうか甚だ疑問である。一応、世界ランカーの大毅選手に対し、格下のサディック選手の方が三階級も軽いというのも異常である。

(中略)

 もはや亀田一家に「日本人と対戦して欲しい」なんて贅沢は言いません。(するとも思っていませんが)国籍は何所でも良いので、せめて体格の合う相手とマッチメークしてもらいたい。まともな相手に大毅選手が「自称宇宙一のパンチ」を振るう日を楽しみにしています。

 バロスwww

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posted by ジーニアス at 04:24 | Comment(4) | TrackBack(0) | K-1

二見社長、勘弁して下さいよ(笑)&週プロ武田記者退社

 まずはこちらをご覧下さい。

11.18 T-1 スペシャル・浅草ファイト倶楽部大会、観戦記(ブラックアイ2)

 二見社長曰く「3大ブログ」の1つ、ブラックアイ2さんのT-1興行観戦記。私の感想よりも手厳しいかもしれない(笑)。

 で、それに対する二見社長のアンサーがこれ。

T−1興行がブログに完敗!?(パート2)(極上の“T−1二見激情”見参)

 長文なので、極一部のみ抜粋。まぁとにかく全文読んでいただきたい。

ジーニアスさんと同じで、前までは堀田とやるべしと煽っていた杉さんが、ここまで意識が変るんだから、それについては期待感の裏返しとして受け止めます。
簡単というか手順は踏んでいますけどね。
これでも堀田ネタは約1年続いているので。
まぁ遠くからと言わずに、至近距離から見守って下さい(笑)。

これで杉さんの観戦記に対する解説は終わりだが、ジーニアスさんと比べると“結構辛口”だ(笑・ここは笑と書かないと杉さんがびびってしまいますので)。
どう書こうが自由だしスペースの都合もあるだろうが、もう少し具体的な改善策とか提言があるとありがたかったけど。
初観戦という立場からすれば、期待はずれの気持ちも分かるけど、自分の立場からすれば第6回がすべてではないという気持ちもある。

 まぁそうですね。批判するだけならば誰でも出来ること。政治の世界に例えると野党は与党の反対のことさえ言ってればいいというわけではない。同じ批判にしても「自分だったらこうする」という“与党精神”ある批判をすれば説得力は遥かに増すわけで。私は結構提言なんかはしたつもりですが・・・。

そこで過去6大会すべて観戦しているお客さんからこう言われた。
「大会前のブログが面白すぎた。あれだともの凄く期待するでしょう。アイアンマンさんを始めとするブログ同士のやり取りは、いままで色んなブログを見てきたが初めて」

そうか敗因はこれだ!!
この第6回大会はこの「極上の“T−1二見激情”見参」に負けた!
すなわち自分のブログに完敗したわけだ。
自分自身に。
それはそうだ。

二見ブログの方が面白い!
二見ブログの方がガチだ!
二見ブログの方が大炎上だ!
二見ブログの方が激情している!
二見ブログの方が二見節全開!


(中略)

この第6回「T−1スペシャル」は堀田が悪いんじゃない。
土屋でもない。
まして中島でもない。
二見に負けた。
自分自身に負けた大会であった。
よくも、悪くも、T−1興行の鍵は自分自身にあるし、己に勝たないと“いい興行”を打てないと痛感した大会でもあった。

 どうも“二見フリーク”の間では、この“ブログディスカッション”は好評のようです(笑)。ウチの読者の間ではあんまり好評だとは思わないのですが(笑)。

 そして二見社長、とってもガチな質問を仕掛けてこられた。

ひとつ質問。
杉さんとジーニアスさんは知り合いなんでしょうか?

あと、第2回大会のブラックアイさんのスレに、ジーニアスさんがコメントしているのには笑った。

 Σ(゚д゚lll)ガーン こんな質問されたの初めて(笑)。確かにブラックアイ2さんが第2回大会の感想書いた記事にコメント書いてるんだよな。本人が忘れてたけど(笑)。

T-1 GP 、ある意味大爆発〜「もう女子プロレスなんていらない」(ブラックアイ2 2006-02-24)

 ちなみにこの時は二見社長が自ら「T-1の歌」を熱唱し(笑)、「野球はなくなっては困るけど、女子プロレスなんていらないよな」「これからはもっとビッグビジネスに携わりたい」などと言ってました。これを受けて私はこんなコメントを書いてたんですね。

T-1が野球に進出して「T-1の歌」歌ったら、やっぱり「PL学園校歌」みたいになるのでしょうか?

「あ〜あ〜、T-1〜、T-1〜、永遠の金券屋〜♪」ってな感じで。

投稿者:ジーニアス 2006-02-24 03:20

 我ながら下らんこと書いてるなぁ・・・(;´∀`)。

 そして、ブラックアイ2の杉さんはこんなアンサーを。

T-1 興行観戦記に二見社長がコメントをくださった(ブラックアイ2)
 まとまってませんが、ちょっと時間なくなってきたので、2つほど質問に答えます。

「杉さんとジーニアスさんは知り合いなんでしょうか?」

 これ聞かれたの二見さんが初めてですよ。観戦してる興行がだいたい同じなんで、そう思われても仕方がない。
 真相は・・・ご想像にお任せします(笑)。否定はしないってことで。

 今後も偶然にも(?)同じ興行を観戦することは多いかもしれません・・・。

 で、この記事のタイトル「二見社長、勘弁して下さいよ(笑)」なんですが、この二見社長の記事のコメント欄で勝手にディスカッションの話が進められてるんですよ!

今日、色々考えていて、思ったのですが、二見社長と三大ブログの管理人によるパネルディスカッションというのはどうでしょう?
それぞれのプロレス観などをぶつけあってもらい、後日、各々のブログに感想を書くという。
三大ブログの管理人さんは、顔出しNGだと思うので、マスクをかぶって、リングネームで登場するとか。
haru一番、ダイナマイト杉、ジニ・アスカラス、という感じで。

posted by あまのめぐみ | 2006-11-30 23:13


 何だよ、ジニ・アスカラスって!?

 しかも二見社長、ノリノリになってるし・・・。

三大ブログの管理人によるパネルディスカッション?

それめちゃくちゃ面白い。
有料トークショーにすれば、T−1興行より客入るんじゃないですか(笑)?
司会はあまのさんで(笑)。
でも、顔出しNGは自分に対してもNGなので、サスケ選手のように徹底的に会場入りからすべてマスクを被るとかしないと、まず受けないと思います。
いや、たぶん受けませんよ(笑)。
一応杉さんはバレテいますが、知らないふりもしないといけないし。

リングネームの
haru一番、ダイナマイト杉、ジニ・アスカラス

最高!
あまのさんセンスあり杉←(一応ダジャレ)

これ本題でも振ってみますね!

posted by チケット&トラベルT−1 | 2006-12-01 00:11

 何それ・・・('A`)。

パネルディスカッション(笑)。
他人がやるなら面白そうですけど、私はお断りしておきます。私がやるのは完全に場違い。

私よりももっとプロレス界を考えている人はいるはず。世の中に言いたいことがある人がいるはず。もしディスカッションをやるならば、応募してみたらどうですか?

posted by haru | 2006-12-01 01:21

 「3大ブログ」のひとつプログさんの中の人は断ってます。さらに、二見社長が言い出しっぺのあまのめぐみさんに司会をお願いすることを依頼、あまのめぐさん快諾・・・。それを受けた二見社長がこうコメント。

またまた(笑)、あまのめぐみさん
それは快諾していただきありがとうございます。
でも3大ブログの中に男の中の男はいません(笑)。
まぁ予想通りというかなんというか、早くも“haru一番”さんが“一番”目の脱落者で。
おそらく約2名の方も“男”にはなりたくないと返事するでしょう(笑)。
ところで東北の方なんですよね?
そうすると司会料は、交通費込みで23000円位は払わないといけませんね(笑)。
新幹線キップはT−1で用意して(笑)、たぶん差し引き2300円くらい残ると思います。

まぁ実現したらのお話しですが☆
あとであまの様のブログに立ち寄ります!

posted by チケット&トラベルT−1 | 2006-12-01 23:41

 その後のコメントも、

「いまのところ、約2名の方は“黙殺”してます(笑)。」
「おそらく平和に過ごしたい方ですから、このまま“黙殺”が濃厚です(笑)。」

 だって(;´∀`)。

 あのさ、勝手に引き合いに出しておきながら“男”じゃないとか“黙殺”だとかムチャクチャじゃありませんか?(苦笑)

 これはですね、例えるならば、

 浜田省吾は素顔で歌ってないから男じゃない

 って言ってるようなものですよ(笑)。

 ハマショウはロックスピリットを持った“男の中の男”ですよ! サングラスもトレードマークなわけです。しかし、ステージを降りたらサングラスを外して普通に生活したいのです。オレもブログというステージ以外では平穏無事に過ごしたい(笑)。

 サングラスといえば二見社長の崇拝する吉川晃司が葬儀の場でサングラスを外さず非難を受けたことがありましたが、吉川は自分を貫き通したじゃないですか。そういうことで納得していただけませんか(笑)。

 あと二見社長と私は主張的には近いものがあるわけですから、やってもあんまり意味がないというか。討論すべき“敵”が必要になるでしょう。女子プロレスラーとか、一部マスコミとか、ロッシーとか、鈴木みのるとか(笑)。そういう人たちに声掛けるべきだと思いますよ!

 ・・・話を変えます。

T−1興行、年内開催は絶望…!?(何故か武田記者お疲れ様編)(極上の“T−1二見激情”見参)
T−1番記者として有名な(?)、T−1番トリオの一員であった週プロモバイル・武田記者が11月末日をもって、ベースボールマガジン社を退社しました。
ご丁寧にメールでご挨拶が来まして、週プロは固い会社なので退社日過ぎてから公開したほうがいいと判断し、本日明かしました形となりました。
それにしてもこれはショックですね。
原記者がゴングを退社したのもショックと言えばショックだが、まだ原記者の場合プロレス関連の仕事は続けるので救いはある。
しかし武田記者の場合、完全にマット界からは離れる…。
まぁよく考えたら、斜陽産業のこの業界に居座っても何のメリットもないんだけど。
武田さんはまだ若いし、あれだけ才能がある方。
他のジャンルで活躍したほうが日本のためにもなる(笑)。

 正直週プロは全く読まなくなったので、よく知らないんですけど、T-1興行でノートパソコン使ってカタカタやってたあの人かなぁという想像はつく(笑)。

 原記者ゴング退社に続き損失は大きいのでしょう。来年の今ごろ、プロレス週刊誌は何誌になっているのだろうか。1誌? 0誌?

そうなるとこちらのアクセスも増えるのでしょうか・・・BlogRanking

【その他気になったニュース】
ケアがIWGP挑戦決定「グレードだ」(デイリー)
 となると棚橋vs中邑の勝者は・・・防衛しそうですね。

12月2日(土)京都市体育館 結果(新日本プロレス)
 タイガーvsミラノはタイガー防衛。

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 森嶋&ヨネ組が新GHCタッグ王者に。

アキバに出現!“メガネ拭き拭き隊”ってなに?(Excite Bit コネタ)
 ハッスルHIP-2Kの続報(笑)。
ただし、ひとつ惜しいのは、「萌え系」「メガネっ子」のファッションが、この街ではいやにフツウの光景になりすぎて、あまり特別なものに見えないということ。
秋葉原だからこその、このコスチュームなのだろうが、すぐそばでビラを配ったりしているメイドさんたちと、ひとつの「光景」として、あまりになじみまくっている気がする。別の街だったら、もっと人目をひいたろうに……。

 (ノ∀`) アチャ-。

安心してね♪(海川ひとみのくつろぎ空間)
 東スポの写真を見て心配してくれた方は安心して欲しいとのこと。でも全治1ヶ月なのは本当のようで・・・。

そういえば…(海川ひとみのくつろぎ空間)
 『ランク王国』のアイドル写真集ランキングで1st写真集が4位にランクインしてたそうで。『カワズ君の検索生活』でもグラビアアイドル検索ランキングで19位に入ってたし。ハッスル参戦して良かったよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

HARASHIMA&柿本組の相手は、高岩&諸橋組だった!=12.14びっくりプロレス(スポーツナビ)
 結構好カードだなぁ。大晦日よりもいいカードだと思うんだけど。

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posted by ジーニアス at 01:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子プロレス
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